ランディングページ作成するためのテンプレート

  • 2017.05.03 Wednesday
  • 16:07

ランディングページを作成するための

おしゃれなテンプレートのご案内です。

 

詳細は下記画像をクリックして

ご覧ください。

 


 

ユビレジ活用で定期購入促進

  • 2014.01.10 Friday
  • 08:45
リピートするビジネスを構築する上で今後注目されるのがユビレジ。

ユビレジって何?と思われた方も多いのではないのでしょうか?

ユビレジとは、
I−PADがあればすぐにスタートできるPOSシステムのこと。
つまり、コンビニなどで使われているようなPOSレジを、
簡単に導入ができるのです。

小規模な商店などでは、
導入したくてもPOSレジは費用が高額なため、
導入する意識する湧いてこなかったのがPOSレジシステム。

それが、ユビレジでは無料プランがありすぐにでも導入が可能です。
無料プランですと使用できる機能がかなり少なくなってしまうので、
今までのレジでも充分と思われる方も多いです。

新規に開業する店舗などでは、
このユビレジを導入することをお勧めしています。

ユビレジはPOSシステムですので、
使用方法をきちんと理解して活用することで、
店舗の運営を良い方向へと導いてくれます。

そしてこのユビレジはクラウド会計ソフトfreeeと
連動できるため、ユビレジで登録したデータは自動的に
freeeへと同期されるため、会計処理も非常に楽に
なるのです。

更に在庫管理システムとの連動ができるため、
効率よく業務が進んで行くことでしょう。

 

定期購入の仕組みづくり

  • 2014.01.09 Thursday
  • 04:10
定期購入の仕組みづくりを始めてみませんか?

自分のところの商品やサービスを定期購入できるような
仕組みづくりを考えてみましょう。

でも、自分のところには定期購入できる商品やサービスがない。
とよく言われます。

そうなんです。
確かに定期購入を提供できる商品やサービスがないところが多いのです。
というか、そう思ってしまいがちなのです。
つまり、本来は定期購入を提供できる商品やサービスがあるんだけれど、
今までの固定概念が邪魔をして単なる思いこみで自分のところにはない、
そう思わせてしまっているだけなのかも知れません。

ここで売れ筋商品について少し考えてみませんか?

どこにも売れ筋商品は存在しています。
喫茶店だったらコーヒーははずせません。
ラーメン屋さんだったら○○ラーメンははずせません。
コンビニだったらおにぎりははずせません。

これらのお店や商品はあまり定期購入で提供するという
イメージは湧いてきません。
しかし、お客様側からの視点で考えてみると・・、
○○喫茶店のコーヒーは毎月一回飲んでいるかも知れません。
○○パン屋さんの食パンは毎月一回購入しているかも知れません。
○○コンビニの○○おにぎりは毎月一回購入しているかもしれません。
このことをお店側からするとハッキリとは把握できていないかも知れません。
それでもお客様には定期購入してもらっているのです。

お店側でどのお客様がどれだけ購入しているのか
把握できるようにすることを考えていくと定期購入の仕組みづくりが
始められるのです。

ちなみに僕はミニストップのコーヒーを毎月○杯以上飲んでいます。
支払いはWAONですので、
1杯150円のコーヒーを130円で飲んでいます。
ミニストップではWAONでの支払いを受けることで僕が毎月どれだけ
コーヒーを注文しているのかはデータとして把握できています。
そして定期的に携帯メールにコーヒーやそれ以外の商品のお得情報が
届いていたりします。

一人のお客様が購入する金額が少額でも、
回数が増えることで売上が上がります。
 

固定収入を増やしませんか?

  • 2014.01.08 Wednesday
  • 08:14
毎月の給料は固定的ですが、
個人事業主や企業経営者にとっての固定収入とは?

楽天ブックスからDMが届いた方も多いのではないでしょうか。
そのDMとは、週刊ダイヤモンドの定期購入のDMでした。

定期購入の年数が、1年、2年、3年。
年数が増えると一冊あたりの代金が減る仕組みになっています。
1年だと1冊あたり500円。
2年だと1冊あたり398円。
3年だと1冊あたり380円。
おまけにスマホやタブレットそしてPCでも読むことができます。
更に楽天スーパーポイントが2000ポイントももらえます。

週刊ダイヤモンドを購入している人ならお得な情報ですね。



購入するお客さんにとっては、
定期購入することでいつもよりも安い価格で、
おまけにスマホなどでも読めるとなれば定期購入する方も
相当数いると思われます。

楽天ブックスにとっては、
定期購入をしてもらえると定期購入してもらった分の料金を
先に受取れます。更にその購入年数分の売上の計画が立てられます。
定期購入者が増えれば増えるほどに事前に売上が計画できるのです。

この定期購入という仕組み、
とても良い仕組みだとは思いませんか?

お客さん
販売者
出版社
それぞれが得する仕組みなのです。

もし、あなたやあなたの会社で取り扱っている商品やサービスが
定期購入されるとしたら・・・。
また、定期購入されているとしたら。

毎月固定収入が積みあがっていくのです。






 

会計データの消失リスクとは?

  • 2013.12.27 Friday
  • 08:00
会計ソフトを使用しているなら、
万が一の会計データ消失に備えて、
会計データのバックアップをしているとは思いますが・・。

通常、会計ソフトを使用している人の殆どが、
会計ソフトをパソコンにインストールしている関係で、
会計データをパソコン内に保存しています。

もし、そのパソコンが壊れたり紛失したりしたら・・・?

たちまち、業務がストップしてしまうでしょう。

たまたま会計データをUSBや外付けHDD(ハードディスクドライブ)などに、
バックアップをしていたら、会計ソフトとともに再インストールすれば、
業務に支障をきたさないで復旧が可能だと思います。

しかし、会計ソフトの再インストールやバックアップデータの復旧は、
操作に慣れている人にとっては簡単ですが、
そうでない人にとってはとても煩雑な作業に思えてしまうようです。

会計データバックアップをしていなかったら・・・?

復旧するまでに相当な時間を費やしてしまいます。

なぜなら、過去の会計データを再入力していかなければならないからです。
一度入力している過去のデータをもう一度入力する作業ってどう思いますか?

もう考えただけでも・・。
ショックは相当大きいです。

そうならないためにも入力済みの会計データは、
こまめにバックアップをすることをお薦めしています。