freee認定アドバイザーのロゴを追加しました。

  • 2013.12.19 Thursday
  • 23:32
弊社ホームページに、

クラウド型会計ソフトfreeeの認定アドバイザーロゴを
追加しました。

↓ ↓ ↓
freee認定アドバイザーロゴ





http://lg-project.com


 

i-padがお店のPOSレジになるの!

  • 2013.10.13 Sunday
  • 10:04
i−padは僕も使用していますが、
このi−padがお店のPOSレジに早代わりするって
知っていますか?

POSレジ導入するメリットは、
お店の業務が極めて効率化されます。

大手コンビニチェーンをはじめ、
大小様々な店舗でPOSレジは使用されているのですが、
小規模店舗では費用対効果が薄らいでしまう感がありました。

それは、
POSレジを使用することで業務が効率化されるのは
とても魅力なんですが、導入・維持のコストが結構高いからです。

POSレジの導入を考えていても実際はスタートできずにいる
店舗経営者は多いのではないでしょうか?

まさか、
普段使用しているi−padがPOSレジに早代わりしてしまうなんて!?

i-padだから導入は簡単です。
アプリをダウンロードするだけ。
実際にレジ機能させるには、
バーコードリーダーや印刷機など安価で揃えられます。

それを可能にしているのは、
ユビレジです。

 

日商簿記検定 申込締切がもうすぐです。

  • 2013.10.13 Sunday
  • 01:02
日商簿記検定とは、
日本商工会議所が主催する簿記検定試験です。

第135回の試験が平成25年11月17日(日)に各地の商工会議所で行われます。
申込受付期限は10月18日(金)までです。
(インターネット経由申込なら10月19日(日)までです。)

簿記検定受験する意味を考えると、
簿記の仕組みを学ぶことにあります。
簿記の仕組みが理解できると非常に経営に役立つことは間違いありません。

貸借対照表(B/S)や損益計算書(P/L)や、
キャッシュフロー計算書といわれる財務三表も理解できるようになるからです。

特にキャッシュフロー計算書を理解できるようになると、
経営資源の効率化を引き出せるようになり、
投下した資本を増やすための知識を得ることができるようになるのです。


簿記の勉強をする時間がないと思われているかもしれません。
勉強する時間がないから税理士に頼んでいるという経営者の方も
多いのは事実です。

ところであなたは自動車の運転免許証を持っていますか?
現代社会において自動車の運転免許証は18歳以上のほとんどの
方が取得されています。
取得する時間をわざわざ割いて、
30万円前後のお金をかけているのです。

簿記検定の詳細は、
日本商工会議所のホームページを参考にしてください。



 

スターバックス1000店舗目は?

  • 2013.09.13 Friday
  • 08:51
美味しいコーヒーが飲みたい。

沼津周辺にはスターバックスコーヒーの店舗がありません。
東名高速道路の足柄サービスエリアの上下線や
富士市のイオンタウン富士南にあります。

どうして沼津周辺には出店しないのでしょうか?


さてスターバックスではまもなく1000店舗目がオープンします。

田園調布(東京)か名古屋千種(愛知)のどちらかが
1000店舗目といわれています。

日本にスペシャルティコーヒーを定着させた原動力になっている
スターバックスコーヒーの功績はとても大きいと思います。

ところでスターバックスコーヒーの決算短信を見てみると、

− 無借金経営

− 高付加価値(粗利益率が高い)

− 店舗集客

がわかります。

特に店舗集客においては、
貸借対照表(B/S)の総資産に占める
固定資産の比率が50%超となっています。
それは経営方針に基づくところが大きいと感じました。

ちなみにスターバックスのミッション宣言は、
”人々の心を豊かで活力あるものにするために−
ひとりのお客様、一杯のコーヒー、そしてひとつのコミュニティから”


コミュニティは店舗ということになり、
店舗に訪れるお客様が美味しいコーヒーを飲みながら
くつろげる空間を提供する姿勢も読み取れます。

顧客が繰り返し訪れたいと思わせる魅力ある店舗を開発を今後期待しています。




 

資産価値がないように見えるけどキャッシュマシーン。

  • 2013.09.12 Thursday
  • 22:27

 財務三表のひとつに貸借対照表(B/S)があります。

こちらを見ると、
無形固定資産(固定資産の部)に
電話加入権という勘定科目があります。

以前は新規に電話をひくと、
NTTに電話加入権として手数料を支払っていました。
固定資産として減価償却もできません。
ただこの電話加入権は備忘記録的なものとなりました。

仮に電話加入権が100万円計上されていても、
100万円の価値がないのです。

さて、この電話加入権は資産としての価値はもうありませんが
企業にとって電話はなくてはならないものです。
活用方法によっては売上を上げるためになくてはならないツール(道具)です。
しいては現金を産み出すキャッシュマシーンにもなり得ます。

電話注文を受付ているような企業なら当にキャッシュマシーンです。

資産価値はないように見えるけど売上に結びついているわけです。

ところであなたの企業では、電話をどのように活用されていますか?

電話の使い道は様々です。
FAXとしても活用できます。
あなたの企業にあった電話活用方法を今一度考えてみませんか?